降誕祭の夜に。

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若い頃と違ってこの日に対する気持ちもずいぶん変わりました。




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この月は母の祥月命日。
洗礼を受けた彼女には何よりの恩寵であったのかもしれません。
悲しいことは忘れてしまうように出来ているのかもしれないけれど
あの時感じた想いはずっと残っています。

なので今日は家族で集う人々にも、孤独に過ごす人々にも
繋がりが生まれて、安らぎが訪れんことを祈ります。

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